翼 空高く

広島東洋カープ
中谷翼選手の応援がメインのBlog
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また記事情報
また記事情報です読書

はち兵衛さんからの情報で、首を長くして待っていましたが、

本日発売の「広島アスリート」10月号(有限会社サンフィールド発行)

に、4ページにわたって中谷翼選手の記事が掲載されています楽しい
インタビュー形式で、なかなか濃い内容であります。

サンフィールドから何かもらっている訳ではありませんが、
皆さん、買って読んでやってください汗

プレゼントには、中谷翼選手直筆サイン入りPhotoもありますよ!
よく見ると、2006年10月号にも記事があるようです。

会社の帰りに梅田の旭屋書店で買いましたが、(平積みしてありました)
関西の書店での取り扱いって案外多いんですね野球

では、今年6月17日豊平球場での「父の日ホームラン」の打席の写真を。


そう言えば、アイスホッケーのアジアリーグも開幕してるんだなぁ。
何試合行ける事やら鳥
| そうへい | 中谷翼 | 22:53 | comments(0) | trackbacks(0) |
大阪の方が暑い
今シーズンも残り少ないと思ったら行きたくなって、
行ってきました雁ノ巣球場汗

さすが九州と思わせるようなきつい日差しの中で始まった試合は
大須賀選手のホームランで先制楽しい
喜んだも束の間、すぐに逆転されましたが、直後の4回に4点取って
何とか5-4で逃げ切った試合。

4回表、同点タイムリーの比嘉選手

暑かったです晴れ腕が赤くなりました。
中谷翼選手は5打数0安打でしたが、見ている限り調子は悪くなさそう。
球がスカッと気持良く飛んでいかないのは、何かバランスが悪そうな感じ。

特に引いた時のバランス(安定感)がイマイチな感じがします。
本人も、「調子は悪くなさそうやな」と聞いたら、「そうなんですけどね」
と返しましたから、しっくり来ていない様子。
ここは、自分で突破口を見つけてほしいところです。

西山投手対中谷翼を見てみたかった!久留米で対戦してたようですね。

それにしても昨日、大阪まで帰ってきたら、やたら蒸し暑い温泉
日陰でも汗が出る事態、これは世界陸上の頃がピークだったけどなぁ・・・。
九州よりはるかに暑いですよ、大阪。

最後に、隠し撮り風の中谷翼選手を
| そうへい | 中谷翼 | 23:30 | comments(0) | trackbacks(0) |
残り試合
いつの間にかウエスタンリーグは残り10試合無くなってしまいました。

中谷翼選手は、打撃10傑の中に残り続けています楽しい
(9月4日現在打率.270で8位)
惜しむらくは、上位に食い込む様子も無く、コンスタントに同じような
位置に留まっていること。

「調子は悪くないが満足していない」

まさにその通りなのが数字に表れている状態です。
何かを掴むまで悩むことも多いでしょうが、きっと開眼する日は遠くない。

で、失策は相変わらず冷や汗
(9月4日現在、失策13で2位)
クールに一撃必殺の心で送球しましょう銃

今年は関西での休日開催が減った加減で、あまり観戦できませんでした。
・・・ので、雁ノ巣でも行ってこようかな〜温泉

8月12日(市民球場、中谷家提供)の写真を1枚

流し打ち〜。
| そうへい | - | 23:41 | comments(2) | trackbacks(0) |
世界陸上
世界陸上、先週土曜に続き、昨日も観戦してきました。
昨日は行って正解楽しい

先週はこんな位置から見てました。

バックスタンド側のこの位置は、1500mのスタート地点の真上で、
砲丸投げもよく見えるのはもちろん、トラック競技のゴールの様子が
案外よくわかって良かったです。

特に100mなんかは、ゴールドシート以外ではこのあたりの席が
最も楽しめる席じゃないでしょうか。朝原選手の10秒14が見られて
幸せでした。


昨日はこんな位置。

澤野大地が決勝に出てればなぁ。
でも、澤野選手は池田久美子選手たちと棒高跳びの決勝を観戦しに
目の前の通路を通って行きましたので、せめて本人を見られただけで
良しとしよう。

昨日は、陸上の大会としてはまれに見る大入りの観客の見守る中、車いす
男子1500mで副島選手が銀メダルを獲得祝するなど、序盤から
かなりの盛り上がり。

副島選手とは、駅からスタジアムへ向かう道中、すれ違っていました。
競技用車いすって、結構迫力あります。

キング・オブ・アスリート十種競技の終了後は、全選手がトラックを一周。
3万を超える観客がスタンディングオベーションで称えるという
感動的なシーンもあり、最高の雰囲気の中、4×100mリレー決勝!

選手が出てきただけで拍手が上がる異様な雰囲気の中、スタートから
物凄い歓声がスタジアムを包みました拍手
レベルの高いレース、しかも日本が大健闘というだけあって、ゴール
する瞬間まで歓声が大音量のまま、それでも徐々に上がっていくのは
他のスポーツではまず無い光景です。

朝原選手のラストランとなった日本チームは、素晴らしい日本記録を
打ち立てながら5位。
順位は残念でしたが、詰め掛けた観客にはこの走りがどれだけ素晴らしい
ものかわかっていました。

全競技を終えても余韻を楽しむ観客が多く、時間をかけて徐々に観客が
スタジアムを去っていく様子もまた感動的でした月

これ以上のものは一生のうち何回見られるだろうか。
| そうへい | よもやま話 | 13:14 | comments(0) | trackbacks(0) |


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